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「エクスペリエンス」

デジタル時代のキーワードです。

 

主導権が、企業から顧客に移り、「顧客体験」がビジネスの中心に。

モノを消費する時代から、「顧客体験」を得る時代になってきているようです。

 

映像もまた「顧客体験」を意識せざるおえません。

一方的な訴求に終始するのではなく、エクスペリエンスを意識したプランニングが必要になってきました。

内容だけを考えるだけではなく、カスタマージャーニーを意識したプランニングが必要なのです。

そのためには、総合的なクリエイティブ提案が必要です。

 

私たちSODAfilmは、総合的な提案をする映像制作をしていきます。

 

今までの映像制作はソフトだけ作っていればよかった。

しかし、デジタル時代は、戦略から運用までをクリエイティブしていかなくてはいけません。

 

そしてもう一つのキーワードがあります。

「ブランディング」です。

デジタル時代になって、ホームページやSNSにより企業は顧客との接点が多くなりました。

そのため企業は、今まで以上にブランディングを意識せざるおえません。

映像はブランディングに寄与します。

デジタル時代の映像は、企業ブランディングするためのツールでもあります。

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