SODAfilm

utility

映像のあらゆること。

SODAfilmの実績とともに。

sizzle

広告映像に欠かせないシズル。

主に美味しそうな料理などに使われますが、人やモノ、コトにも使います。

かっこよく走る車もシズル感ですし、女性をビューティに描くこともまた然り。

シズル感を表現することが広告映像においては必須です。

私たちSODAfilmは、シズルを心得ています。

human

映像には、人が欠かせません。

塩田明彦監督が言う所の「映像は、最後は役者に頼るしかない」は、真だと思います。

voice

デジタル時代の今、インタビュー映像は劇的に増えたと思います。

現場の声や生の声が観る人に届きやすいのだと思います。

採用系の映像もかなり増えたと思います。

創り手のさじ加減でクオリティに差が出るのもインタビューものの難しいところ。

私たちは、広告的なスタンスで、よりクオリティ高いインタビュー系映像を目指し制作しております。

architect

機材の扱いでクオリティが左右されます。

機材のことを熟知していないと、クオリティ高い映像を撮ることができません。

デジタル時代は、機材のアップデートが激しいです。

時代において行かれないよう機材に精通するように日々心がけております。

landscape

ロケ地の選定には、細心の注意をはらいます。

描く世界観にマッチしているロケ地を探すのは毎回骨の折れる作業ですが、妥協しません。

ジタバタ粘れば粘るほどイメージにマッチした場所が見つかるものです。

productiondesign

そのブランド、その企業の世界観を表現するために、セットデザインは欠かせません。

drone

ドローンやリーズナブルな特殊機材の出現は、デジタル時代において特筆すべきことです。

いとも簡単にリッチな映像になってしまう。

それによって破壊されたものあるのでしょうが、世界観やイメージをすんなり描けるようになったことは喜ばしい限りです。

しかし、だからと言ってむやみやたら、ただ使ってみたというようなことはしてはいけません。

逆に安い印象を与えてしまいます。

プランや演出から導かれた使い方を心がけています。

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