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about

2013年創設。TVCMはじめ、プロモーション映像、ブランディング映像などジャンル問わず制作させていただきました。デジタル時代を迎えた今、私たちソーダフィルムは、時代の変化を捉え、常に「映像制作」をアップデートしていきます。これからもソーダフィルムをよろしくお願い申し上げます。私たちの映像で皆さまの活動が前進していくことを願いながらこれからも精一杯制作してまいります。

SODAFILM WAY

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STYLE

デジタル時代における映像制作は、いろんなスタイルがあります。
時代と共にデジタルカメラもコンパクトになり、映像制作もコンパクトになってきました。

デジタル時代の今、クライアントが、多くの映像を作りたがっていることを、私たちソーダフィルムは知っています

私たちSODAfilmは、そんなクライアントの要望に、新しい映像スタイルで応えていきます。一人で撮影から編集、完パケまでするスタイルもまた、デジタル時代を象徴する映像制作になってきています。それに伴いコストもコンパクトにおさめることができます。

力強い映像は、力強い企画から

企業への大きな貢献を考えると、そこには力強い企画が欠かせません。デジタル時代における映像制作とは反対に、その力強い企画の実現には、プロフェッショナルなスタッフの力が必要になります。言わずもがな、予算もそれなりになります。私たちSODAfilmは、プロフェッショナルのスタッフとともに映像を創り上げます。それもまた私たちの強みです。
コンパクトな映像制作のスタイルとは対照的ですが、どちらが良いのか、企業やブランドのブランディングなどを熟慮した上で使い分けていくことがこれからは大切になります。

どんな映像を造り、どんな効果を期待するか

デジタル時代において、映像コンテンツは作ったら終わりではありません。「運用」という考え方が大切になります。「運用」を行うからこそ、効果を発揮します。どこで使用する映像なのか、地上波なのか、ネットなのか、ホームページ への掲載だけなのか、映像コンテンツの活用は幅が広く多様に渡ります。アウトプットも考え、映像コンテンツのプランニングも必要です。

TREND

デジタル時代は、戦略から運用までをクリエイティブ

内容だけを考えるだけではなく、カスタマージャーニーを意識したプランニングが必要なのです。私たちSODAfilmは、総合的な提案をする映像制作をしていきます。

「ブランディング」というキーワード

デジタル時代になって、ホームページやSNSにより企業は顧客との接点が多くなりました。そのため企業は、今まで以上にブランディングを意識せざるおえません。ブランディングに寄与する映像があります。デジタル時代の映像は、企業ブランディングするためのツールでもあります。

UTILITY

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広告映像に欠かせないシズル

主に美味しそうな料理などに使われますが、人やモノ、コトにも使います。かっこよく走る車もシズル感ですし、女性をビューティに描くこともまた然り。シズル感を表現することが広告映像においては必須です。私たちSODAfilmは、シズルを心得ています。

human

映像には、人が欠かせません。
塩田明彦監督が言う所の「映像は、最後は役者に頼るしかない」は、真だと思います。

voice

「しゃべる映像」で伝わりやすく、顧客との会話を。

デジタル時代の今、「しゃべる映像」は劇的に増えました。YOUTUBEなどSNSなどの普及で、企業やブランドは「しゃべる」ことを求められています。顧客に語りかけるのです。
創り手のさじ加減でクオリティに差が出るのも「しゃべる映像」の奥深さ。私たちソーダフィルムは数多くの「しゃべる映像」を制作してきました。その実績ととも、「しゃべる映像」で企業やブランドを今まで以上に支えていければと思っています。

LANDSCAPE

企画・演出イメージにマッチした場所を見つけ出す

ロケ地の選定には、細心の注意をはらいます。描く世界観にマッチしているロケ地を探すのは毎回骨の折れる作業ですが、妥協しません。ジタバタ粘れば粘り、イメージにマッチした場所を見つけ出します。

PRODUCTIONDESIGN

世界観を創り上げる

そのブランド、その企業の世界観を表現するために、セットデザインは欠かせません。セットデザインは映像制作の醍醐味だといっても過言ではありません。私たちSODAfilmは、世界観を創り上げることを大切にしています。

EQUIPMENT

機材の扱いでクオリティが左右されます。機材のことを熟知していないと、クオリティ高い映像を撮ることができません。デジタル時代は、機材のアップデートが激しいです。ドローンやリーズナブルな特殊機材の出現は、デジタル時代において特筆すべきことです。いとも簡単にリッチな映像になってしまう。それによって破壊されたものあるのでしょうが、世界観やイメージをすんなり描けるようになったことは喜ばしい限りです。しかし、だからと言ってむやみやたら、ただ使ってみたというようなことはしてはいけません。逆に安い印象を与えてしまいます。プランや演出から導かれた使い方を心がけています。

沿革>

2013  SODAfilm  創設

2017  合同会社BAKERの映像部門となる

SODAfilm
〒399-4117 長野県駒ヶ根市赤穂25-1-91
TEL/FAX : 0265759039
info@sodafilm.jp


運営>
会社名   合同会社BAKER
代表    青木圭一
事業内容 > 
ブランド構築/ビジネスクリエイション事業/マーケティング戦略/クリエイティブ制作(映像制作、ウェブ制作、グラフィック制作、写真撮影など)/メディア運用(SNS運用など)/プロダクト開発・販売

所在地:〒399-4117 長野県駒ヶ根市赤穂25-1-91
TEL / FAX:0265-75-9039
MAIL:info@bakerweb.site
資本金:300万
 
http://bakerweb.site/